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Road to Duel Masters

日々思ったこと、デュエマのことについて書いていきます。

ネット工作員

私はネットサーフィンが好きでいわゆる「まとめサイト」と呼ばれるサイトをよく見ます。

まとめサイト」とはざっくりいうとネット掲示板の書き込みをいくつか選び抜いてあるニュースに関する「ネットの反応」を記事にして更新するサイトのことです。

つまりもとの新聞やテレビが流した記事、ニュースが「インターネット」ではどんな風に受け止められているかがわかるわけですね。

いまやインターネットの発達に伴って多くの国民がネットの情報に触れているといってよいでしょう。

そして普段のニュースをそこで見るという人も多いはずです。特に若年層は学生時代からネットが普及していたので新聞やテレビではなくネットを情報源にしている方も多いかと思います。私もその一人です。

そのような人にとってまとめサイトは便利で効率のよいものだといえると思います。

わざわざ様々なニュースサイトやテレビ、新聞の記事を見る必要がないわけですから。

しかしちょっと立ち止まってみてください。

そのまとめサイトの「ネット民の反応」、本当に大多数の意見なのでしょうか?

あくまでまとめサイトの記事と書き込みは意図的に抽出されたものです。

つまりそのサイトの管理人、あるいは管理人に利益を供与している団体、人物に都合の言いように改変されている可能性があります。

というかそれが改変されずに純粋な意見がそのまま載っていると考えるのはお人よしといってよいでしょう。

はっきりといいますがそれらは意図的にイルミナティによって工作されています。

いきなりイルミナティなどという単語が出て驚かれる方、または都市伝説にすぎないと思っている方など反応は様々だと思いますが、これが現実です。

私はRAPTブログにおいてそれを学ばせていただきました。

あなたが思っている以上に工作員はネットにあふれています。

特に保守系まとめサイトの書き込みはほとんど「自民党ネットサポーターズクラブ」、または「電通」、「博報堂」の工作員のものといってよいでしょう。

また麻生太郎を褒め称えたり、安倍晋三稲田朋美を持ち上げたりしているサイトも怪しいです。

彼らはどうやっても自分たちの都合の言いように世論を作りたいので茶番劇をします。

そしてその茶番劇の中心人物(イルミナティの中心)は「麻生太郎」です。詳しくはRAPTさんのブログをご覧ください。麻生太郎関連の記事を読めば彼が極悪人と一発でわかります。

例えば共謀罪はRAPTブログの取り締まり、安保法案は本気で戦争をして神様を信じる人と善良な日本国民を虐殺したいので通すといった具合ですね。

とにかく彼らは自分の権力と地位、富や名誉がサタンから奪われるのが、また神様から裁きを受けて剥奪されるのが怖くて仕方がない。

サタンからは「戦争をして人間の命を捧げなければお前たちの命をもらうぞ」と脅され神様からは義人たちに対して危害を加えるため裁きを受ける。

この辺のお話に関してはRAPTブログの「有料記事」を是非お読みください。

間違いなく人生が変わります。

話を戻しますがとにかく彼らはそれらが怖くて怖くてビビッています。

ですからなんとか一般庶民をまとめサイトの記事で戦争をしたい気持にさせたり、自分たちは正義の味方だとがんばって見せようとするわけですね。

しかしそれももう難しいでしょう。

なぜならRAPTさんが現れてしまいましたから。

あの方にかかれば解けないなぞは何一つありませんし、神様がそうだとおっしゃっています。

そしてその麻生太郎に使われている工作員にも後はないでしょう。

これからイルミナティは技術も富も権力もすべてが無くなっていきますから。

嘘をついて工作をしていた人の人生は徐々に暗転し、滅亡と慟哭へと突き進んでいくことかと思います。

この記事を読んでくださったあなたも是非まとめサイト工作員の巣窟だとご理解いただければと思います。

そしてこれからはそのような意図的なデタラメサイトに頼るのではなく真理の満ち溢れるRAPTブログから情報を手に入れていただければと思います。

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