MK iii

日々思ったことについて書いていきます。

ネトウヨについて 2

今日はネトウヨの書き込みが散見されるサイトの名前を挙げていきたいと思います。

あまりにも頭の悪い工作員しかいないため私が言うまでもないかもしれませんが(笑)

一つ目。

「保守速報」です。

2014年ごろ、このサイトの管理人が民事訴訟を起こされたようです。

afikasuotya.blog.shinobi.jp

afikasuotya.blog.shinobi.jp

コメント欄を見ても確かに低レベルな誹謗中傷が目立ちます。

これはさすがに訴えられても文句をいえないな、という感じです。

また管理人の方は、アフィリエイトで相当な儲けを出しているそうですね。

誹謗中傷で手にしたお金で生活して、心が痛んだりしないんでしょうか。

まあ「麻生太郎」あたりから「手軽にお金儲けをさせてやる」とかなんとかいわれて抱き込まれたんでしょうね。

本当に哀れな人です。これから「麻生太郎」が裁きを受ければこの人もともに滅亡することでしょう。

二つ目。

大艦巨砲主義」です。

「保守速報」ほどではありませんが、差別・偏見による根拠のない悪口が散見されます。

性質の悪いのは、知ったかぶりをして軍事知識をひけらかす工作員が紛れ込んでいるところでしょうか。そうやって北朝鮮民進党が悪いとレッテルを貼っている愚かな人がいらっしゃいます。本当の黒幕は「麻生太郎」なんですけどね。

このサイトに書き込みをしている人間がそれを知らない訳はないでしょう。

なぜなら「麻生太郎」に関する書き込みをするとひどく叩かれますから。

三つ目。

「Girls Channel」です。

このサイトの卑劣なところは日常の悩みやエンタメ情報と政治の記事を一緒に載せているところでしょうか。まずは日常生活関連の記事で読者を増やして政治関連では自民党ネットサポーターズの方々を使って洗脳していくという方針をおとりのようです。

まあこのサイトの工作コメントも稚拙なものばかりですのでそうそう騙される人はいないでしょうが。

もしこの記事をご覧になってくださった方がいらっしゃったらぜひともこれらのサイトには惑わされないようにしてください。そして黒幕の「麻生太郎」の滅亡をともにお祈りしましょう。

RAPT | 天皇家一族の重鎮「麻生太郎」という巨悪。

ネトウヨについて。

ネット工作員はほとんど「ネトウヨ」として日々熱心に書き込みをしています。

しかし彼らに真の愛国心など無きに等しいといってもよいでしょう。

なぜなら彼らはそれが仕事だからやっているに過ぎません。

「ビジネス愛国」です。形式ですらありません。

自民党ネトサポ、あるいは電通系列の子会社のアルバイトでしかありません。

俄かには信じがたい話ですが世の中には「誹謗中傷」を仕事にしてお金儲けをする人がいるということです。

いったいどんな人生を歩めばそんな害悪でしかない仕事をするのかわかりませんがこれが現実です。

私たちは彼らの活動をやめさせて真に日本民族の繁栄を祈り、そのために行動しなければなりません。

そして神様からの祝福を後の世代へも伝える責任がわれわれにはあるということをはっきりと自覚して今後の人生を歩んでいきましょう。

神様からの祝福がありますように。

RAPT理論から見る空想科学5

みなさんは仮面ライダーの悪の組織、「ショッカー」をご存知でしょうか。

独特な風貌の戦闘員と多彩な作戦、数々の怪人など記憶に残る敵組織かと思います。

もちろん私はその世代ではないため平成ライダーの方が語れはしますがある程度の基礎知識は持っているつもりです。

今日はこの「ショッカー」について、RAPT理論的観点で解き明かしてみようと思います。

まずは組織のマークについて見てみましょう。

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さてこのマークで気になる点が二つ。

一点目。上の鳥です。鷹か、あるいはカラスのように見えます。鷹だとすれば秦氏(ロスチャイルド)ということになりますね。もしカラスならば、秘密結社ヤタガラスでしょうか。ただ色が赤ですので、ここでは「鷹」なのかもしれませんね。

二点目。地球です。率直にいうと、私はNWOを思い出しました。上述の秦氏系のイルミナティ組織という推測が正しければ、「鷹」が「地球」を支配する、つまり秦氏が世界を支配するともとれるからです。

次に「戦闘員」です。

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ここで着目したいのはそのポーズです。どこかで見たことのあるものですね。

そうです。「ハイル・ヒトラー(ヒトラー閣下、万歳)」です。

もっともこれに関しては公式が認めているようですが。

『ショッカーの起源は、ナチス・ドイツに遡ると言われる。秘かに生き延びたその残党が、世界の覇権を握る夢をかなえるべく、組織したのがショッカーであった。かつてナチス・ドイツがドイツ民族の優越と反ユダヤ主義を綱領として採り入れたように、ショッカーはそうした選民思想を世界規模に拡大し、一部のエリート=改造人間による全世界の支配を企むのだ。(『Kodansha Official File Magazine 仮面ライダー 特別版 vol.1』より」』

takenami1967.blog64.fc2.com

それにしても子供向けの番組でナチスなんてものを出すべきとは思えません。

イルミナティにとってナチスドイツは「栄光の歴史」の一つですから強調したいんでしょうね。

最後にショッカーの親玉、首領です。

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率直な印象としてはかなり不気味です。そして何より一つ目、まさしくこれこそ「ホルスの目」そのものじゃありませんか。語るに落ちたようなものです。

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まさにイルミナティ仮面ライダーに関わっていたと結論付けてもいいでしょう。

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またこちらは彼がフードをかぶった姿なのですが、イルミナティが儀式をするときの服装とそっくりです。(あるいは、KKKと似ているといってもいいかもしれません。)

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以上のように、彼らイルミナティは自分たちの勢力誇示のために、あるいは洗脳のために自分たちのことを娯楽作品を使って教えてきたりします。(もっとも肝心の悪魔崇拝については当然言及しませんが)

みなさんもこのようなイルミナティの知識を持った上で子供のころにハマったもの、あるいはアニメやゲームを見返してみると思わぬ発見があるかもしれませんよ。

RAPT理論から見る空想科学4

この世には「詐欺師」と呼ばれる人が大勢います。

世に言う「振り込め詐欺」、「マルチ商法」、「霊感商法」などなど…

そして一部にはこれらとは趣の違った詐欺に加担する方々もおられます。

放射能詐欺」、「癌詐欺」です。

そしてこの二つは人類の歴史上最も大きな嘘であったといっても過言ではないでしょう。

しかしいまやそれがRAPTさんの理論によって嘘だとバレてしまいました。これによってサタンとイルミナティはいままでやってきたことが全てダメになり歯軋りをして絶望の中へと叩き落されることになりました。

本当にお気の毒です。必死に人類を怖がらせ地獄へと突き落とそうとしてきたのにその醜い努力が無駄になるんですから。

今回はそのサタンどもの醜い努力の一つを暴きたいと思います。

皆さんは「ある漫画」が「3.11」を予言していた、という話を耳にしたことがありますか。

COPPELION」という漫画です。

作中の設定が「3.11」の状況と似ていると一部では話題になりました。

buzz-manga.blog.jp

さてここで考えてみましょう。

本当に地震が起こるなんて予知できるでしょうか。

未来予知ができるでしょうか。

それもこの漫画の内容は3.11と似通っている点が複数あります。

彼らイルミナティは自分たちの計画を漫画や映画で予告する癖があります。(推測ですがサタンからそういう指示をうけているのでしょう)

この作者は3.11予告に利用された、と考えるのが妥当でしょう。

しかしなぜこうも彼らは予告したがるんでしょうかね。

神様が隠密に歴史を進める逆をやりたがるからでしょうか。

興味深いところです。

 

RAPT理論から見る空想科学3

昔テレビゲームにハマっていた時期がありました。

例えば「モンスターハンター」や「ロックマンエグゼ」ですね。

世代的にエグゼはドンピシャだったのでどハマりした記憶があります。

まさにインターネットの発達、IT化の象徴といえるゲームでしょう。

今となっては「お使いゲー」と揶揄されたりしますが子供心に「面白い」と思って友達と通信対戦をしたりひたすらバトルチップを集めたりしたものでした。

しかしこのゲームもRAPT理論を使って紐解いてみると中々気味の悪い事実が浮かび上がってきます。まず「ロックマン」の配色。

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ご覧のとおり「青」と「黄」によって構成されています。

青は「出雲族」、黄は「月派」でしたね。

どうしてこの配色なのでしょうか?どうして「赤」は少ないんでしょうか?

RAPT理論で考えれば世の中の出来事は出雲(青)+月(黄)VS秦氏(赤)の争いで成り立っています。このゲームは出雲と月派が自分たちの勢力誇示のために作ったものと見てよいでしょう。興味深いのがメーカーのロゴ「CAPCOM」も青と黄色というところです。

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また作中に「WWW」という悪の秘密結社が出てくるんですが、これは「666」を表しています。つまりサタンです。「悪の秘密結社」といったらイルミナティくらいしかないのでそこからもわかりますね。

なぜ「W」が「6」なのかというと、ヘブライ語では6は「waw」と表記するからです。

ヴァヴはドイツ語の [v] ではなく、英語の半母音の [w] である。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%A4%E6%96%87%E5%AD%97#.E5.8F.A4.E4.BB.A3.E3.83.98.E3.83.96.E3.83.A9.E3.82.A4.E8.AA.9E

エグゼ2では「WWWエリア」なんて場所もあります。

「正義の味方」であるはずの「ロックマン」がまさかイルミナティの広告塔であったとは考えたくありませんでしたが事実である以上受け入れるしかありません。あくまであの作品はイルミナティの内部抗争を表していたと結論付けてもよいのではないでしょうか。

またライバルのネットナビが「ブルース」ですが赤で構成されています。

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なんで「青」のライバルが「赤」なんでしょうかね。

カプコンの開発スタッフの皆さんにぜひとも質問してみたいことです。

またこれは推測ですがエグゼ4と5には「ダークチップ」が出てきますが、「麻薬」や「ドラッグ」と性質が似通っています。

「ダークチップ」

使うと一時的に強い力が手に入るが、依存性がありやればやるほど身も心も蝕まれていく。

「麻薬」

使用すると一旦は快楽を手にできるが、依存性がありやればやるほど身も心も蝕まれていく。

子供ながらに「麻薬と似てるなあ」なんてなんとなく思ったものですが今となっては確信犯に思えます。

また同じロックマンシリーズの「ゼロ」に関しても調べると様々なことがわかってきました。これについてはおいおい書いていこうと思います。

RAPT理論から見る空想科学2

私は平成ライダー世代ですので昭和のライダーを知りません。

例えば「ブラック」や「ストロンガー」、「V3」などは見ていません。

ただ柳田理科男氏著の「空想科学読本」においてそれを題材とした研究を読んではいました。そのため「サブカルチャーに隠された悪魔の紋章」

http://rapt-neo.com/?p=38551

を目にしたとき納得がいきました。どうみても仮面ライダーは「バッタ」ではなく「ハエ」です。

そして「ハエの王」こそ「バアル」であり、サタン一味のうちの一匹です。

旧約聖書ではイスラエル民族がバアル信仰によって神様から怒りを買う場面がたびたび見受けられますがこれと同じことが現代でも起こっているわけですね。

もちろん仮面ライダーブラックを見ている人はただ「ブラック」を格好いいと思っているだけで自分がサタンを拝んでいる、悪魔を礼拝しているとは露知らずです。

私もRAPT理論を知らずにアニメを見ていたときはそうでした。神社仏閣での参拝もそうです。結局サタンは自分たちが実に醜く、汚い形をしていて本当の姿を知られたら人間が離れていき神様側につくとわかっているからこそこそとやるわけですね。

神道悪魔崇拝ではないと必死に情報かく乱するのも、アニメが創価学会によって毒されているのはデマだ、あるいはRAPT理論はムチャクチャなものだと工作するのもそれが目的といってよいでしょう。

光の天使を装うのがうまいのがサタンですがまさにそのことが「仮面ライダー」にもいえるということでしょう。

もう一つ具体例を挙げると「仮面ライダーX」のOPに「GOD機関の悪巧みを止めろ」という趣旨の歌詞がありますがこれは聖書に対する反逆に他なりません。つまり「X」(蛇であり悪魔でもあるもの)が「GOD」(神)に敵対しているわけですね。(「蛇」は創世記では悪魔の例えです)

また、メタルギアソリッドの「スネーク」も例としていえますね。

どうして「スネーク」、「蛇」である必要性があるのでしょうか。別にスパイなら「ジェームズ・ボンド」でもいいじゃないですか(笑)。しかもMGS3の主人公ネイキッドスネークは独眼です。一つ目です。

作中の「愛国者達」や「CIPHER」、これもイルミナティのオマージュなんじゃないかと勘ぐってしまいます。わざわざ核兵器を題材にしてるあたり放射能原発原爆の嘘を隠したいんでしょうね。しかも怪しいのが小島秀夫監督が「能勢電鉄の駅」を小ネタとして入れている所です。(MGS2アーセナルギア内でのエリア表示などですね)「能勢電鉄」ですか。その沿線上にはイルミナティの聖地「能勢妙見山」があるんですけどね。小島秀夫氏もイルミナティとつながりのある人と見て間違いないと私は踏んでいます。何しろ繋がりがないとゲームも売れないし作れませんから。

RAPT理論を詳しく知るとサタンとイルミナティのやり方が手に取るようにわかるので楽しいですよ。

まだまだ色々サブカルには悪魔の刻印が埋め込まれていますのでこれからはそれらを一つ一つ紐解いていこうと思っています。

RAPT理論から見る空想科学

これまでRAPTブログの記事を色々と読ませていただきました。私がその中でも特に驚かされたのはサブカルチャーについてのものです。

まさかウルトラマン仮面ライダー、またエヴァンゲエリオンなどの自分が見てきたアニメに悪魔の刻印が焼き付けられているとは思っていませんでした。

そのため「ガンダム」を初めとしたサブカルの記事を読んだときは新鮮な驚きがありました。

私は初代ガンダムの世代ではないのですが大学生だったときにたまたま見ていましたのでRAPTさんの「悪魔の見えざる手」などを拝見したとき思わず納得してしまいました。

http://rapt-neo.com/?p=34214

確かにそのような聖書的なアニメを作るだけの知見があるのかを思うとトップがイルミナティだから、ということで合点がいきます。

彼らは聖書の神様を敵とし、自らのあがめるサタンこそ世界を支配する存在だと信じ込んでいるのです。ゆえに「新世紀エヴァンゲリオン」のような反キリスト的なアニメを作りたがる。というかそのように悪魔から指示を受けているのでしょう。

「俺達を礼賛し、聖書の神ヤハウェやキリストを冒涜するアニメを作れ。」と。

サタンにとってはお金儲けをするのも目的の一つですがもっと大きなことがあります。

それは「自分を拝ませる」ことです。そしてそれはサタンの思想を入れることでもあります。

すなわち人間に「サタンはかっこいい」、また「悪を行うことがかっこいい」と吹き込んだり「恋愛をしない人間は不幸だ」とか「彼氏や彼女がいないとダサい」といった思想、考えを刷り込んでいくわけですね。そうして自分たちを拝む人間が増えたり、また異性的に堕落する人を増やしたりします。そうして「罪」をどんどん人に犯させてその中毒にするわけですね。そうするといずれその人は神様の愛を感じられなくなったり聖書の御言葉から悟りを得られなくなってしまう。そうしてこの世の人生を神様と無関係に生きて死んだ後に待っているのは地獄です。そこはサタンが蠢き永遠に自分を苦しめてくる場所です。

サタンは自分たちが地獄から出られないことが決定しているため一人でも多くの人間を同じ住まいに引き入れて苦しめたいわけです。(われわれ人間にとっては御免こうむりたい話ですが)

子供のころからそうやってサタン的な思想、文化に触れてしまっているとそのように永遠の地獄にいく可能性は限りなく高くなります。

「悪を行うことはかっこいい」、また「彼氏や彼女がいない人はダサい」という認識観を植えつけられていればそれを完全に取り去るのは至難の業です。

これまでサタンはそうやって人類を堕落させてきたといっても過言ではないでしょう。

私たちはこうしたサタンの罠をかいくぐって人生を歩んでいかなければ身も心もボロボロになってしまうと考えます。