Day of Delight

陰謀論やガンプラ、日々思ったことについて書いていきます。

RAPT理論から見る空想科学2

私は平成ライダー世代ですので昭和のライダーを知りません。

例えば「ブラック」や「ストロンガー」、「V3」などは見ていません。

ただ柳田理科男氏著の「空想科学読本」においてそれを題材とした研究を読んではいました。そのため「サブカルチャーに隠された悪魔の紋章」

http://rapt-neo.com/?p=38551

を目にしたとき納得がいきました。どうみても仮面ライダーは「バッタ」ではなく「ハエ」です。

そして「ハエの王」こそ「バアル」であり、サタン一味のうちの一匹です。

旧約聖書ではイスラエル民族がバアル信仰によって神様から怒りを買う場面がたびたび見受けられますがこれと同じことが現代でも起こっているわけですね。

もちろん仮面ライダーブラックを見ている人はただ「ブラック」を格好いいと思っているだけで自分がサタンを拝んでいる、悪魔を礼拝しているとは露知らずです。

私もRAPT理論を知らずにアニメを見ていたときはそうでした。神社仏閣での参拝もそうです。結局サタンは自分たちが実に醜く、汚い形をしていて本当の姿を知られたら人間が離れていき神様側につくとわかっているからこそこそとやるわけですね。

神道悪魔崇拝ではないと必死に情報かく乱するのも、アニメが創価学会によって毒されているのはデマだ、あるいはRAPT理論はムチャクチャなものだと工作するのもそれが目的といってよいでしょう。

光の天使を装うのがうまいのがサタンですがまさにそのことが「仮面ライダー」にもいえるということでしょう。

もう一つ具体例を挙げると「仮面ライダーX」のOPに「GOD機関の悪巧みを止めろ」という趣旨の歌詞がありますがこれは聖書に対する反逆に他なりません。つまり「X」(蛇であり悪魔でもあるもの)が「GOD」(神)に敵対しているわけですね。(「蛇」は創世記では悪魔の例えです)

また、メタルギアソリッドの「スネーク」も例としていえますね。

どうして「スネーク」、「蛇」である必要性があるのでしょうか。別にスパイなら「ジェームズ・ボンド」でもいいじゃないですか(笑)。しかもMGS3の主人公ネイキッドスネークは独眼です。一つ目です。

作中の「愛国者達」や「CIPHER」、これもイルミナティのオマージュなんじゃないかと勘ぐってしまいます。わざわざ核兵器を題材にしてるあたり放射能原発原爆の嘘を隠したいんでしょうね。しかも怪しいのが小島秀夫監督が「能勢電鉄の駅」を小ネタとして入れている所です。(MGS2アーセナルギア内でのエリア表示などですね)「能勢電鉄」ですか。その沿線上にはイルミナティの聖地「能勢妙見山」があるんですけどね。小島秀夫氏もイルミナティとつながりのある人と見て間違いないと私は踏んでいます。何しろ繋がりがないとゲームも売れないし作れませんから。

RAPT理論を詳しく知るとサタンとイルミナティのやり方が手に取るようにわかるので楽しいですよ。

まだまだ色々サブカルには悪魔の刻印が埋め込まれていますのでこれからはそれらを一つ一つ紐解いていこうと思っています。

RAPT理論から見る空想科学

これまでRAPTブログの記事を色々と読ませていただきました。私がその中でも特に驚かされたのはサブカルチャーについてのものです。

まさかウルトラマン仮面ライダー、またエヴァンゲエリオンなどの自分が見てきたアニメに悪魔の刻印が焼き付けられているとは思っていませんでした。

そのため「ガンダム」を初めとしたサブカルの記事を読んだときは新鮮な驚きがありました。

私は初代ガンダムの世代ではないのですが大学生だったときにたまたま見ていましたのでRAPTさんの「悪魔の見えざる手」などを拝見したとき思わず納得してしまいました。

http://rapt-neo.com/?p=34214

確かにそのような聖書的なアニメを作るだけの知見があるのかを思うとトップがイルミナティだから、ということで合点がいきます。

彼らは聖書の神様を敵とし、自らのあがめるサタンこそ世界を支配する存在だと信じ込んでいるのです。ゆえに「新世紀エヴァンゲリオン」のような反キリスト的なアニメを作りたがる。というかそのように悪魔から指示を受けているのでしょう。

「俺達を礼賛し、聖書の神ヤハウェやキリストを冒涜するアニメを作れ。」と。

サタンにとってはお金儲けをするのも目的の一つですがもっと大きなことがあります。

それは「自分を拝ませる」ことです。そしてそれはサタンの思想を入れることでもあります。

すなわち人間に「サタンはかっこいい」、また「悪を行うことがかっこいい」と吹き込んだり「恋愛をしない人間は不幸だ」とか「彼氏や彼女がいないとダサい」といった思想、考えを刷り込んでいくわけですね。そうして自分たちを拝む人間が増えたり、また異性的に堕落する人を増やしたりします。そうして「罪」をどんどん人に犯させてその中毒にするわけですね。そうするといずれその人は神様の愛を感じられなくなったり聖書の御言葉から悟りを得られなくなってしまう。そうしてこの世の人生を神様と無関係に生きて死んだ後に待っているのは地獄です。そこはサタンが蠢き永遠に自分を苦しめてくる場所です。

サタンは自分たちが地獄から出られないことが決定しているため一人でも多くの人間を同じ住まいに引き入れて苦しめたいわけです。(われわれ人間にとっては御免こうむりたい話ですが)

子供のころからそうやってサタン的な思想、文化に触れてしまっているとそのように永遠の地獄にいく可能性は限りなく高くなります。

「悪を行うことはかっこいい」、また「彼氏や彼女がいない人はダサい」という認識観を植えつけられていればそれを完全に取り去るのは至難の業です。

これまでサタンはそうやって人類を堕落させてきたといっても過言ではないでしょう。

私たちはこうしたサタンの罠をかいくぐって人生を歩んでいかなければ身も心もボロボロになってしまうと考えます。

RAPTブログを知った経緯

私は一年前に有料記事を拝読しクリスチャンとなったと以前書きました。

ただRAPT理論については二年ほど前から知っていて、また記事も見ていました。

2014年12月だったと思います。その頃なぜか陰謀論に興味を抱き始めましてネットを徘徊していました。

そして数ある陰謀論ブログの中でRAPTさんの理論に触れました。

最初に目にして衝撃を受けたのは「エジプトは悪魔崇拝である」と「天皇悪魔崇拝者であるとしか言えない」という記事です。

当時大学生だった私はサークルで考古学をやっていたこともあり、まさかエジプトが悪魔崇拝などというおぞましい物の聖地であるとは夢にも思っていませんでした。

また神社に参拝などもしていた方だったためまさか自分の拝んでいた物がサタンであるとは最初思いたくはなく、受け入れがたい事実でした。

しかし記事を読み進めれば読み進めるほどますます自分の中の確信は強まっていきました。何しろ一つ一つが根拠があり筋の通っている話だからです。はっきりいってここまで矛盾なく悪魔崇拝の実態を語り、また神社仏閣にいって拝むことがいかに恐ろしいことであるかと立証された記事は目にしたことがありませんでした。

そして実際に記事のとおり神社にいかずに家で祈ると本当に心に平安が訪れるのを感じたのです。

正直な話RAPTさんのブログを目にするまでキリスト教には偏見を持っていました。

しかしRAPTさんがおっしゃるとおりに実践したら本当に不安や心配が、悩みが徐々になくなっていったのを感じたのです。

そして一般記事と有料記事に驚き、また感動するようになっていきました。

自分のそれまでの生き方、またどんな罪を犯して生きてきたのかを自省し、また有料記事の御言葉の通りに悔い改めをしていったら、さらに心の平安は増し加わって生きました。

以前までは結婚をしたり、富や名誉を得たり、また恋愛をしていけば幸せになると思い込んでいた自分がいました。人生を幸せに生きるためにはそれらを手に入れないといけない、と思い込んでいる節もありました。しかし初めて一般記事の中で聖書の神様のことを知り、有料記事を読み進めるうちに神様の愛を感じるようになりました。

そしてそのあまりの偉大さに今では日々心を打たれています。聖書の神様の歴史を学べば学ぶほどどれだけ神様が人間に自分を愛するようにと労苦し、また人間のために執り成してくださったのか知るうちに人間の愛に固執していた自分が憐れに思えます。

まだまだ霊的な成長も、また悟りも足りませんが神様の道を踏み外すことなくこれからも生きていこうと思います。

もしこの記事をご覧くださり少しでもRAPTさんのブログに、また聖書に興味を抱かれた方がいらっしゃいましたら是非有料記事と一般記事を読んでみてください。

日本民族に神様からの祝福が訪れますことをお祈りいたします。

黒緑速攻

タイトルの通り黒緑速攻も組もうかな、と考えています。

ベイBジャックの登場のおかげでまた強化されたと見ていいと思います。

召還酔いしている自分のクリーチャーを無駄なくマナに活用できるのは大きいですね。

おかげで早い段階で並べられます。

コダマンマと特に相性がよさげですね。

持ってきた盾が1コスならすぐに出せますし。

とにかくこのあたりのプレイングも回してみないとですね。

こうしてしぶとく生き残っているデッキを組んでみるのも面白いです。

カイザー刃鬼

今日は環境の一角となっている刃鬼(バキ)についてです。

このカード強いですね。

何が強いって出せるところが「手札」限定ではないところ。

「墓地」と「マナ」からもというのはすごいですね。

ビッグマナなら必ずといっていいほど序盤に大型クリは埋めるのでGJに複数回勝てればほとんどゲームエンドですね。

ダイハードリュウセイとメテオライトリュウセイ、ついでに鬼丸覇なんて出てきたら目も当てられません。しかもビッグマナなのでGJの勝率も高い。

確かに刃鬼単体のカード単価は高いですがいったんバキデッキを組んでみれば色々と応用が利くので非常にいいですね。

デッキの核になるカードというのはこういうのを言うのでしょうね。

ゼニスクラッチやダイス刃鬼、白刃鬼など本当に構築の幅が広い。

なんでこうも無色は優遇されてんでしょうか…