MK iii

日々思ったことについて書いていきます。

永井豪と悪魔崇拝

今日は永井豪について調べましたのでそれを書き留めようと思います。

永井豪 - Wikipedia

『永井 豪(ながい ごう、本名:永井 潔(ながい きよし)、1945年9月6日 - )は、日本の漫画家。石川県輪島市出身。石ノ森章太郎のアシスタントを経て、1967年『目明しポリ吉』でデビュー。』(石ノ森章太郎の助手というのがミソです。「石」と「森」、ドルイド教(イルミナティ)ですね。)

昭和の漫画家としてはかなり有名な方ではないでしょうか。

ゲッターロボ」、「マジンガーZ」、「デビルマン」、「キューティーハニー」…

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(ゲッターロボ)

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(マジンガーZ)

かなりの作品が多くの方に読まれているかと思います。

今日はその永井豪作品に含まれる悪魔的なものを炙り出してみます。

特に「どギツい」ものを取り上げます。

まずは「デビルマン」。

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タイトルからして突っ込みどころ満載ですが(笑)、落ち着いて、一つ一つ吟味していきましょう。

まずこの話を起こしていく前に、「デビル」、または「悪魔(サタン)」がどういった生命体であるのかを知っておかなければいません。

正しい知識を得なければ神様にも、サタンに対しても適切に対応できないからです。

詳しくは以下の有料記事を読んでいただくとして、簡単にいえば

「元々神様に仕えて人間を支えていた天使が堕落して悪魔となった」、ということです。

RAPT | RAPT有料記事12(2015年9月28日)サタンの起源と由来。

RAPT | RAPT有料記事13(2015年9月29日)神様の愛という最高の宝物。

基本的に彼らは神様と人間が離れるように、また人間を誘惑して、聖霊を受けたり、御言葉を聴くのが億劫になるように仕向けてきます。

しかし、生命体の本質として、(信じるか信じないかは別です)神様と人間は通じ合って、愛を成すのが正常です。

従って、その神様と人間が疎通するのを阻害してくる「サタン」はどこまでも悪であり、我々にとって有害でしかない存在と断定できます。

だとすれば、そのような存在を漫画の題材とすること自体がおかしな話です。

ましてや、それをまるで正義の味方でもあるかのように描写するのは、さらに狂っています。狂気です。

自分をどこまでも憎み、命すらも奪い取ろうとしてくるチンピラを、正義の味方だといって褒め称えているようなものです。

そんなことをしていたら、身包み全部をはがされて、場合によっては殺されてしまいます。

ですから、そのように神様に反逆した作品が、庶民の目に触れる文化芸術に混ぜ込まれていること、そしてさも名作であるかのように持て囃されるのは、間違っています。

しかし、日本人はこのような聖書やキリスト教について知識を持たないため、露骨な反キリスト的作品に対して免疫がなくなってしまうのも仕方ないといっていいと思います。(実際私も以前はそうでした。)

そして、このような話を聞いても「そんなバカな」とか「眉唾ものだ」と言いたくなるのも当然でしょう。

しかし、信じられる人、またはそのような体験をしている方はすんなり受け入れられてしまう、というのが実情ではないでしょうか。

事実、私もRAPTブログで「霊界」についての記事を目にしたときに、理解し、納得せざるをえませんでした。

RAPT | 悪魔を倒すためには「霊界」と「地上界」の両方から挟み撃ちにしなければなりません。

RAPT | 悪魔崇拝者を根本的に滅ぼし尽くす方法。それは「霊界」の奥義を知ることから始まります。

RAPT | 「霊界」という奥義について。悪魔崇拝者たちは「霊界」の存在をひたすら我々一般庶民に隠してきました。

以上の前提があるものとして、ここから考察に入ります。

デビルマン - Wikipedia

永井豪が自作品『魔王ダンテ』(「ぼくらマガジン」連載)をベースに「悪魔をヒーローとした作品」として基本設定を行い』

すごいですね。まさにイルミナティの宣伝漫画といえます。「悪魔をヒーロー」とは恐れ入ります。これを感性の鋭い時期、子供のころに読めば、サタンの波長を受けるのは明白でしょう。

それでは順を追って見ていきます。

まずはこの作品の主人公、「不動明」です。

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おそらく「不動明王」からとっているのでしょう。

そして「不動明王」は、名前を変えただけの単なるサタンに過ぎません。

自ら神を自称した、霊的な悪魔です。なのでこの不動明王尊に向かって祈りを捧げれば、偶像礼拝、または悪魔崇拝ということになります。

不動明王 - Wikipedia

密教の根本尊である大日如来の化身

天照大神(大日孁貴)と同一視もされる』

密教」そのものが悪魔崇拝であり、「大日如来」も「天照大神」の別名です。

天照も単なる悪魔の別名です。わざわざこんな名前にしているのも、何か理由があるのでしょう。

次にその不動明と合体した存在についてです。

その名も「アモン」。

アモン (悪魔) - Wikipedia

アモンとはエジプト神話に登場する「アメン神」の別名です。

アメン - Wikipedia

エジプト信仰もカルト宗教、悪魔崇拝の一種ですし、「アモン」自体もまぎれもないサタンの一人のようです。

以下をご参照ください。

RAPT | 古代ケルトと古代エジプトと古代日本の幾多もの文化的共通点と、日本がドルイド教から誕生したという幾つもの証拠。

RAPT | 世界を密かに支配するドルイド教の歴史。ドルイド教とゾロアスター教と古代エジプトと古代ギリシアと古代中国と永世中立国スイスとロスチャイルドと秦氏の奇妙なつながり。

RAPT | 日本と古代エジプトと悪魔崇拝のつながりが一発で分かる幾つもの物的証拠。

RAPT | 古代エジプトの太陽信仰=悪魔崇拝が、現在の日本の天皇家へと流れ着き、天皇家を最大級の財閥にするまで。

不動明王」と「アメン神」が合体した。

確かに一見すると意味不明で滅茶苦茶な話です。しかし、なんのことはありません。

ただ単に悪魔同士がくっついた、というだけです。

それにしても、なぜ異端の宗教の神々は仰仰しい名を名乗りたがるのでしょうか。

書き進める内に、ヤクザやヤンキーが自分を大きく見せるために、高価な服を着たり、刺青を入れるのと同じに思えてきました。

道を歩いているときに、外見が派手ないかつい人がいたら尻込みすることがありますよね。

例えば、神社にいって拝むとき、「天照大神」が祀られていたとしましょう。

RAPT理論と御言葉を知らない状態でそこにいけば、信仰心のある人は、なんだか参らずに帰るのは怖いな、となる可能性があります。

「天照」という字面がなんだか怖いし、無視するのは何か憚られる気がするわけですね。

で、結果的に拝んでしまう、と。

しかし、そこにいるのは神様から愛想を尽かされた堕落した霊です。

別に拝む必要はないですし、むしろ拝めば拝んだ分人生がおかしくなります。

そのような目的があって、いちいち大げさな異名をつけているのではないか、と思いました。

(もちろん、直接「悪魔をこの神社では拝んでいます」とは言及できないということもありますが。)

異端の宗教の悪魔が様々な、また大げさな名前をつけているのはこのような理由もあるのではないでしょうか。

他にも同作品のwikiには大量の関連記事が出てきます。

いちいち取り上げていると霧がありませんので、次にいきます。

上の引用にもありました、「魔王ダンテ」についてです。

実はこの作品は読んだことがありまして、強く印象に残っています。 

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魔王ダンテ - Wikipedia

しかし、それも聖書とRAPT理論を知った後のことです。

なぜなら、この作品も反キリストがふんだんに盛り込まれているからです。

ストーリーを一言で要約すると、

「主人公が魔王ダンテと融合し、「神」に反逆を試みる」といったところです。

しかしその中に様々なキーワードが含まれています。

詳しくストーリーの項を追ってみますと、

先住人類の街ソドムに、宇宙から「神」と名乗る不定形エネルギー生命体が飛来、』

ご丁寧にも、わざわざ神様から裁かれた街を舞台としています。

「ソドム」とは旧約聖書「創世記」において神様により裁きを受けて滅ぼされた街です。

RAPT | RAPT有料記事42(2016年2月15日) 創世記の謎を解き明かす(2)

ソドムとゴモラ - Wikipedia

そして主人公と合体した魔王ダンテですが、なんとイスカリオテのユダであるとのこと。

魔王ダンテイスカリオテのユダ
(昭和版)
悪魔達の中で、最大級の肉体と超能力を持つ、文字通りの魔王。かつてはイスカリオテのユダという人間で、イエスのもとから離反して悪魔たちと共に戦った。』

イスカリオテのユダ」とは、イエス・キリストを裏切った十二使徒の一人です。

イスカリオテのユダ - Wikipedia

まあ間違いとは言えなくもありません。イスカリオテのユダイエス・キリストをサタンに売り渡した、とも解釈できますし。その人物が魔王(悪魔)と同一視されている、と。

それぐらいの悪事をした、ということです。あるいは、サタンからはそのように功績者として称えられているのかもしれません(真っ平ごめん被りたいことですが。) 

 

さて、ここまで「デビルマン」および「魔王ダンテ」について見てきました。

少しwikipediaで見るだけでも聖書や神様、サタン(正しい知識かどうかは別として)などが作品に登場しているのがわかります。

果たして永井氏は、「偶然」こんな作品を描いたのでしょうか?

私はそうは思えません。

特に登場人物だけでなく、物語までも聖書に反したものであることからすると、こう考えるしかありません。本人にそれを描こうという意思がない限り、こういうものは作れないのではないのか、と思いました。イルミナティからそう指示されたから描いただけではないかもしれない、ということです。

言い換えれば、永井氏は「本気で悪魔を拝み、そのための漫画を描けば富と名誉を得られる」と信じているかもしれない、ということです。

つまり、こういうことです。

最初に、「悪魔を拝めば、富も漫画家としても成功できる」という思想を吹き込む。またはその類の儀式に呼び、実際に悪魔との接触をさせる。

そして実際に「ジャンプ」や「マガジン」などの大手雑誌で漫画家として名をあげる。

その結果、もっとやろう、さらに過激なものを出していこう、となる。

こんな過程をたどって、引くに引けないところまでいってしまうという所でしょうか。

少なくとも、大手出版社はすべてイルミナティの手先です。

そして、聖書とは反対の、もっと言えば神様に反逆した題材を描くことを斡旋している会社があることも、十分ありえます。(電通博報堂ADKなどの広告会社はその役割を担っているのかもしれません。)

大方、麻生太郎の「つて」で事業会社同士が密接に連携を取りながら、「デビルマン」のような作品を世に産み落としている、といったことでしょう。

麻生太郎個人も、「漫画」が好きなようですし。

そうやって考えると、世の中の有名人や、芸術がどれだけ「茶番」だらけかどうかよくわかります。

あるいは「マッチポンプ」や「出来レース」といった言葉がふさわしいでしょうか。

自分たちが地獄に落ちるのはまだいいとして、悪魔的な文化を使って、関係ない人々までも「倍も悪い地獄の子」にしてしまうのは、やめていただきたいものです。

 

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L'Arc~en~Cielとイルミナティ(その2)

先日調べました、「ラルク」について追加でわかったことがありますので書き留めます。

まずは、「鋼の錬金術師」に提供された楽曲の、「Link」(「悪魔と繋がる」という意味かもしれません。)についてです。

問題は映画のタイトル、および内容にあります。

劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者 - Wikipedia

(よろしければ映画の概要をご覧ください。トゥーレ協会、カール・ハウスホーファールドルフ・ヘスフューラー(ヒトラー)など、気になる単語がわんさか出てきます(笑)。)

「シャンバラ」とは「地底都市アガルタ」の別名であり、「シャングリラ」でもあります。(イルミナティにとっての極楽、すなわち「地獄」ということです。)

RAPT | 地底都市アガルタ (シャンバラ) が真の地獄であるという幾つもの証拠。

RAPT | ナチスとチベットと緑龍会との関係について。そこには地底都市シャンバラの存在がありました。

シャンバラ (チベット) - Wikipedia

 

はっきり言って、悪魔崇拝に関するキーワードがてんこ盛りの映画です。

それも、核心部分の単語ばかりです。「シャンバラ」、「トゥーレ協会」、「ハウスホーファー」などは、知っていなければ作品の題材とすることは不可能です。この映画がイルミナティプロパガンダとして製作されたことは明白でしょう。

そして、そこへの楽曲提供を行っています。

それでもL'Arc~en~Ciel(またはhyde)が、サタン崇拝やイルミナティから無関係と結論付けることが可能でしょうか。私には無理です(笑)。

次に、もう一つ触れなければいけない点があります。

ボーカルのhydeは、「DAIGO」と親しいそうです。

hyde - Wikipedia

『アーティストとの交友関係が広く、ミュージシャンではDAIGO(BREAKERZ、yasu (Janne Da ArcAcid Black Cherry)、明希(シド)、清春黒夢SADS)等と親交がある。』

nlab.itmedia.co.jp

このように生歌をプレゼントするほど親交が深いようです。

DAIGOといえば、「竹下登」(政治家で、総理大臣にもなった人です。)の孫としても有名でしたね。

また、一時期「ウィッシュ」ポーズが流行(?)にもなりました。

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この「ウィッシュ」ポーズ。意味は「コルナ」(悪魔崇拝)です。

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コルナ - Wikipedia

『アントン・ラヴェイは、1960年代にサタンの儀式としてコルナを流布した。彼の肖像は頻繁にマスコミに乗り、著書 The Satanic Bible とともにこのジェスチャーは広まっていった。その結果サタン崇拝者が至るところで行うようになっている。』

この時点で、DAIGO本人に怪しげな臭いがしますが、

なんと『金丸信小沢一郎とも親戚関係にある』そうです。

小沢一郎」と「金丸信」といえば、「天皇家」とも姻戚関係にある政治家です。

 

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いかがでしょうか。

このように天皇と血縁のある政治家とも親戚である。しかも祖父は竹下登で、上記の「コルナ」ポーズをしている。そしてそれが一時期ブームにもなった。

果たしてこれらが偶然でしょうか?(笑)

天皇家と親しい上に、わざわざ「悪魔崇拝」のポーズをしている時点で、DAIGO本人もグルであることは明白でしょう。

そして、そのDAIGOにプレゼントをあげるほど親しい、hydeという人物。

MVやライブ、歌詞の中に含まれる悪魔的シンボル。

これだけの証拠が出揃っていながら、彼がサタン崇拝を行っていないと判断するには無理があります。

先の記事で、私は「hyde本人が悪魔崇拝をしているかどうかはわからない」と書きました。

しかしそれは訂正します。

彼は間違いなく「やっています」。

おそらく、そのようにサタンを褒め称える音楽を提供することで、有名になったのでしょう。でなければ、ここまで名の知れた人物になることはできません。

また、情報がないためなんとも言えませんが、親しい人の命も捧げている可能性があります。これだけ人気のアーティストならば、十分にありえることです。

RAPT | RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

(なぜ親しい人の命を捧げるのかについては、上の記事をご参照ください。)

自分で調べていて、改めてイルミナティの人脈は半端ではないな、と思いました。

ただ、羨ましいとは感じませんでした。

いったんそこに入ったら最後、自分の命を失うか、精神崩壊が待っているからです。おまけに死んだら地獄へまっしぐら。

いくら物理的に富に恵まれていようと、そんな人生は御免こうむりたいものです。

今やこのように、RAPT理論で世の中の謎がかなり解けてきました。これからも一つ一つがつまびらかに、明らかにされていくことでしょう。

L'Arc~en~Cielとイルミナティ(その1)

今日は「L’Arc~en~Ciel」というアーティストについて調べましたので記事をかいてみようと思います。(フランス語で「虹」という意味だそうです。)

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J POP界隈では比較的有名なグループではないでしょうか。

アニメソングのタイアップも積極的に行っています。

例えば鋼の錬金術師では「Ready Steady Go」や、「Link」でしょうか。

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ハガレン」はRAPT理論では既に取り上げられています。

RAPT | RAPT×読者対談〈第107弾〉SFと北斗七星と蛇と水銀。

GTO」には「Driver's High」なんかも提供していますね。

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今回はこの通称「ラルク」の皆さんが残しておられる、イルミナティの足跡を辿ってみようと思います。

色々と証拠が出てきましたのでそれらをまとめてみます。

まずは先に述べた「Ready Steady Go」のMVについてです。

その中の1シーンです。

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いかがでしょうか。明らかに「目」ですね。

つまり「ホルスの目」です。

「目」がなぜイルミナティのマークなのかについての記事です。

RAPT | フリーメーソンのマークは1万年以上も前から存在した。「ホルスの目」に隠された悪魔の真相。

この問題のMV、ネット上で探しても中々見つかりませんでした。もちろん著作権の関係もあるかとは思います。ですが、そもそもこのMVが露骨過ぎるので、あまり表に出ないようにしてるのではないか、とさえ思いました(笑)。

次に、とある曲についてです。

その名も、「666」。

隠す気がありませんね(笑)。(この日本ではキリスト教や聖書が普及していないし、どうせわからないだろう、とタカをくくっていたのかもしれません。)

この数字についても「聖書」を読んでいなければ意味がわかりませんし。

「6」とは悪魔の数であり、「666」とはイルミナティの三つの勢力を表しています。

すなわち「出雲族秦氏、月派」ですね。

以下の記事をご参照ください。

RAPT | RAPT有料記事113(2016年10月22日)千年王国はどのように実現されていくのか。

わざわざ「666」なんて曲名をつけるのはおかしな話です。

で、こんなのは偶然だ!とほざくのがバカなネット工作員の特徴です。

反論の余地がないから「偶然」とか「たまたま」、「そんな訳がない」という言葉しか出ないのです。

後は「RAPT理論を信じる奴はバカだ」、というレッテルを貼ったりしますね。そうして世の中の人が真理に到達しないようにするのが目的です。

いわゆる誤誘導、ミスリードというものですね。

安倍首相が森友や加計学園問題で、散々「私にレッテルを貼るのはやめていただきたい」とおっしゃっておられましたが、そういう自分はどうなんでしょうか。

自分が麻生太郎とともに、RAPTさんや御言葉、RAPT理論に「レッテル」を貼っていることは、どう国民に説明されるおつもりなのでしょう。

まさに「自分のことを棚にあげている」訳ですね。本当にどこまでも偽善者、悪人です。

そして、その悪人から端した金をもらい、RAPTブログの誹謗中傷を行っている工作員もその悪魔崇拝者と同類の、人間サタン(人間の姿をしてはいますが中身は悪魔)です。

少々話がそれてしまいました。「ラルク」に戻ります。

もう一つ、大きな証拠といえるものがあります。「ファンクラブ」の名称です。

その名も「Le Ciel」。

日本語で読むと「ルシエル」。

つまり「ルシファー」ですね。(「ルシエル」は「ルシファー」の別名です。)

以下はその関連記事です。

RAPT | RAPT有料記事12(2015年9月28日)サタンの起源と由来。

RAPT | RAPT有料記事13(2015年9月29日)神様の愛という最高の宝物。

コソコソと隠れながらも、自分を目立たせたいから最後には全てがバレてしまうのでしょうか。ファンクラブにこのような名を冠することで、ある意味「賛美」をしている、とも考えられます。しかしその賛美の相手は神を自称する「サタン」ですが。彼らも、人間に自分を拝んでほしいと思っているので、そんなことをさせているのでしょうか。

最後にもう一つ。

ボーカルの「hyde」が立ち上げた、「VAMPS」というユニットです。

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 そしてこのVAMPSの曲に「evil」という曲があります。

その歌詞です。以下はそのリンクです。

http://j-lyric.net/artist/a04e07d/l0336d1.html

多少英語が読める方であれば、この歌詞の意味がわかるでしょう。

まさにサタンそのものですね。

MVも先の「Ready Steady Go」と比較してさらに悪魔的なものへと変貌しています。

以下はそのキャプチャです。

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画面中央上部のステンドグラスをご覧ください。十字架にかけられたイエス・キリストが移っていますね。これ見よがしにイエス様を貶めるような絵を掲げるあたり、徹底しています。

その後徐々に形が変化します。以下その画像です。

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そうです。「バフォメット」です。(緑の勢力、月派の拝む悪魔と考えられています。)

さすがに見ていて少し頭が痛くなってしまいました。

以下が関連記事です。

RAPT | 悪魔のバフォメットと長崎の平和祈念像とアメリカ初代大統領のジョージ・ワシントン像とが同じポーズをしている理由。

RAPT | 安倍晋三・稲田朋美をはじめ緑の勢力が「第三次世界大戦」を引き起こそうとしている厳然たる事実。

バアル、アシュトレトと並んで比較的名前の知られているかと思います。信じられないことに、アメリカではその像が作られたとのことです。

karapaia.com

それにしてもライブでわざわざこんな手の込んだことをやっているのですね。いちいちこんな反キリスト的なものを用意するのも大変な気がしますが… 世間に対する影響が大きいアーティストほど、サタンからそのように命令されているのかもしれません。ある種の「信仰心」を見せなければいけない立場にある、ということでしょう。で、それをやめるか、できなくなったときに命を奪われる、と。ヤクザの世界で組を脱退するときに「指をつめろ」と要求されるようなものですね。

本当に恐ろしいものです。そしてもっと怖いのはそうとわからずにサタンから使われることでしょう。

という訳で、今回は「L'Arc~en~Ciel」について見てきました。

hyde」本人が本気でサタンを拝んでいるかどうかはわかりません。

プロデューサーや所属するプロダクションからやらされているだけの可能性もあります。

ここでいいたいのは、彼が悪魔崇拝を普及する一翼を担っていることには変わりがない、ということです。

たとえ普通の人がこれらのMVや曲を視聴して、悪魔崇拝に傾倒はしなかったとしても、そのような音楽を造り、世の中の人の波長を乱しているのは事実です。

これらの音楽に触れているだけで、霊的に敏感な方もそうでない人も、おかしくなるのは明白でしょう。

イルミナティもそのことをわかっているので、露骨にその類の文化芸術を造っているのかもしれません。

ということで、今回は「L'Arc~en~Ciel」の残した悪魔の刻印を見てみました。

シャーロック・ホームズとイルミナティ

みなさんは「アーサー・コナン・ドイル」という人物をご存知でしょうか?

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(アーサー・コナン・ドイル)

この名前を知らない人でも、「シャーロック・ホームズ」なら一度くらいは聞いたことがおありかと思います。「名探偵コナン」や映画でも時折題材にされたりしますし。

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(シャーロック・ホームズ)

私の場合は、コナンの劇場版「ベイカー街の亡霊」を見たときに、「ホームズ」や「切り裂きジャック」が出てきたのをよく覚えています。(もっともあまり本を読まない性質でしたのでドイルの著作には手をつけなかったのですが。)

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それでもふと気になって彼のプロフィールを洗ってみると、興味深い記述を発見しました。

今日はその「ホームズ」の生みの親、アーサー・コナン・ドイルの闇に迫ってみたいと思います。

この人の基本情報です。

『イギリスの作家、医師、政治活動家推理小説歴史小説SF小説などを多数著した。とりわけ『シャーロック・ホームズ』シリーズの著者として知られ、現代のミステリ作品の基礎を築いた。』『1902年にナイトに叙せられ、「サー」の称号を得た

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%AB

ざっと見たところ、「小説家」としてシャーロックホームズを生み出し大成功。後に文壇で英軍の擁護を行ったり、冤罪事件も解決しています。かの「タイタニック号沈没事件」で扇情的な報道をするマスコミを批判。あるいは第一次世界大戦では全面的な戦争への協力。

以上のように、ここまでなら現代でもよくある作家の活動遍歴です。「反戦運動」や「人権擁護活動」を行いながら、著作を世に出していく有体な小説家の姿でしょう。または「百田尚樹」などの右派活動家と特に変わりはありません。

問題はその後です。

「生涯」項目の2.15。

心霊主義活動の本格化」

出ました(笑)。

「スピリチュアル」、「心霊主義」、「神秘主義」です。

RAPT | RAPT×読者対談〈第85弾〉江原啓之・美輪明宏から始まったスピリチャルブームもすべてはルシファー信仰。

RAPT | RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

どうして「心霊主義」の類が悪なのかは上の記事をご覧ください。

さて、それでは的を絞って、どうドイルがスピリチュアルに傾倒していったのかを見て行きましょう。

ドイルは一次大戦前から心霊主義に関心を持っていた

『1918年に著した最初の心霊主義に関する著作『新たなる啓示(The New Revelation)』の中でドイルは「戦争で多くの人の死に遭い、悲嘆を味わううちに、我々の愛する人は死後もなお生き続けているはずだとの確信に達した」と書いている』(同wikipediaより引用)

当時のイギリス庶民がどう思っていたのか気になるところです。何しろミステリー作家が、いきなり怪しげな新興宗教の話をし始めるようなものですから。

「おい、ドイルの新作を君は読んだかい?」

「いや。どうして?」

「いきなり心霊がどうのとか啓示がああだなんてあって意味がわからないんだよ。それまでただのミステリーを書いていたのに。」

こんな会話がロンドンのカフェで行われていたかもしれません(笑)。

しかも著作まで発表したとあります。大変な熱の入れようだったようです。

ここからさらにエスカレートしていきます。

一次大戦後のドイルは心霊主義の布教を自身の使命と心得るようになった。

『1925年にはパリで開かれた国際心霊主義連盟の会議の議長を務めた。一次大戦後にドイルが心霊主義布教のために費やした金額は25万ポンドを超えると言われている』

すごいですね。

『『ストランド・マガジン』1925年7月号から心霊主義小説『霧の国』の連載を開始した。頑なに心霊主義を受け入れないチャレンジャー教授が心霊主義に目覚める話であり、もちろんこの作品のチャレンジャー教授にはドイル本人が投影されている。』

なんと、自分の生み出したキャラクターにまでも心霊主義を学ばせたようです。

『『ストランド・マガジン』からの依頼でホームズ短編も執筆したが、この時期のホームズ作品はシャーロキアンからも精彩がないと評価されることが多い。もはやドイルにとってホームズは、心霊主義布教をやりやすくするための資金作りと名声維持の意味しかなくなっていたため、気持ちが十分に入っていなかったと言われている』

さて、ここで立ち止まって考えてみましょう。このように大金と時間をつぎ込むほどに入れ込む心霊主義を、ドイルはとても普及したがっていたようです。

とすると「シャーロック・ホームズ」などの有名な著作は、ただの「布教」の道具に過ぎなかったのではないか、という推察ができますね。そして実際にそうなのでしょう。

上の研究からもそれがわかります。

ちなみに「アトランティス」についても、著作を出していたようです。

『1929年にはアトランティス沈没を生き延びた人類が深海探査船に発見されるという内容のSF小説『マラコット深海(英語版)』を発表』

RAPT | コロンブスの新大陸発見より遥か昔から、人類が既にアメリカ大陸の存在を知っていたという幾つもの証拠。

RAPT | 世界の支配層たちが古代から高度な科学技術を密かに独占してきたという幾つもの証拠。

(アトランティスについては上の記事を参照)

そして心霊主義に傾倒したまま晩年を迎えます。

『1930年7月7日、静かに息を引き取った』『ドイルは1920年代から心臓発作を起こすことが増え、医師から休養を勧められていたが、晩年のドイルは心霊主義布教を最優先にしたので医師の勧告を聞き入れず』とありますね。

まるで末期のスティーブ・ジョブズです。(彼も晩年は東洋の怪しげな療法に傾倒していたようですし。)

ただし、ジョブズは「癌」で亡くなっていますし、アップルというイルミナティの最大手企業のCEO(社長みたいなもの)でもありました。従って、悪魔との「契約」で命を落とした可能性も大いにありえます。

(これに関してはRAPT | RAPT×読者対談〈第96弾〉プリンスの57歳の死はイルミナティとの契約だった。またはメタップスの功罪について。をご参考にどうぞ。)

彼の心霊主義活動について、もう少し詳しく見てみましょう。

 『心霊主義の最初の出会いは、20歳の時の1880年バーミンガムで行われた心霊主義講演を聞いたことだったが、この時のドイルは「唯物論者」だったといい、不信感をもって心霊話を聞いていたという。しかしドイルは、ケンブリッジ大学教授フレデリック・マイヤースが実在すると主張していたテレパシーを自ら実験した結果、それに成功したらしく、心霊現象に対して自分は頑固すぎたと反省した』

もしかすると彼はここで悪魔と接触したのかもしれません。神様と正しくつながってもいない状態で、「テレパシー」など試みても聞こえてくるのは雑霊、悪霊の声だけです。おそらく、ここで彼は「勧誘」されたのでしょう。そして、自分の個性をサタンに使われるという不幸な人生のきっかけを作った、といったところでしょうか。

ここから先も「ヤバい」です。

『その後、ドイルは降霊会に参加するようになった。最初に降霊を体験した時には、その霊がもたらした情報がでたらめだったのでドイルはがっかりしたが、二度目に降霊を体験をした時には自分しか知らないことを言い当てられて、心霊が立証されたと感じたという』

完全にサタンと交信していた、ということでしょう。

こんなことを繰り返していれば、いずれ破滅するのも当然です。

『6年後の1893年11月に心霊現象研究協会に正式に入会するに至った』

この「心霊現象研究協会」も、非常に問題のある機関です。

何せ、かの悪名高い「バルフォア宣言」(後の中東戦争の原因、シオニズム運動から生まれたユダヤ人国家建設の約束です。)で有名な、「アーサー・バルフォア」が所属していたからです。

ちなみにこのバルフォア、「3C政策」なんてのもやっています。

(名称が3C、CCC…つまり666です。Cがなぜ6なのかはRAPT | RAPT×読者対談〈第112弾〉現代科学の知識はどこまで本当か。で立証されています)

「ドイル」に戻ります。

1920年代のドイルは体調が悪化し続けていたが、無理をしてでも心霊主義布教のために尽くしていた。自分の残りの人生はそのためだけに与えられていると思っていたという』。

完全に洗脳されていたようです。でなければこうも人生を賭してまで活動に専念はしません。

以上のように「コナン・ドイル」の闇は相当に深かったようです。

と同時に、イルミナティが「推理小説」を使って、心霊主義の普及に成功した事例の一つとも言えますね。

やり口としては、まず「ホームズ」や「チャレンジャー教授」など、ポピュラーで万人受けする作品を発表する。一般庶民に十分に認知され、人気作家となった所で、「スピリチュアル」や「神秘主義」などを題材にした本を出す。そうすると、これまでただの「ドイルファン」だった人が、「スピリチュアル」に傾倒し霊魂が死滅する(御言葉や聖霊を受け入れられなくなる)、という事態が起こり得ます。

こうして書き起こしてみると、改めて悪質ですね。と同時に陰湿です。

結局のところ、彼が成功できたのはイルミナティやサタンから力を受けていたから、という所に行き着きますね。「心霊主義」に関わり、政府の御用作家だった点から見てもそうなります。正直なところ、サタンも才能ある人間を取り込むことを至上命題にしている、と勘ぐらざるを得ません。

そうしてサタンが支配してきた世の中で「RAPT理論」が完成し、さらには神の言葉が宣布されるようになったのは紛れもない奇蹟としか言えません。

この理論がなければ、仮に世で成功したとしてもサタンに取り込まれ、不幸な末路を辿る人が絶えなかったでしょう。

ところが、それは今や終わりを告げつつあります。

イルミナティに対する裁きも進行しています。

改めてこのときに生を受けたことに感謝するしかないな、と思いました。

確かに天変地異や政治的混乱、経済危機、紛争など暗いニュースばかりが目に付く世の中ではあります。

しかしそれでもその「混沌」、「カオス」のような時代は終わるとはっきりと神様が宣言してくださったわけですから。

(RAPT | RAPT有料記事113(2016年10月22日)千年王国はどのように実現されていくのか。)

文化芸術とイルミナティ

悪魔崇拝者がこれまで作ってきたアニメには「聖書」と「悪魔」、または「神話」を題材に取り入れたものが数多くあります。

エヴァ」や「とある魔術の禁書目録」のようにこれみよがしにとわかりやすく取り入れたもの、あるいは一見それとわからないようにしてあるもの。(ガンダムがその一つの例でしょうか。)

エヴァ」に関しては最近動きがありました。

監督の庵野氏と「麻生太郎」が結託して「福岡」にスタジオを設立するようです。

庵野秀明監督、福岡に新スタジオ ドワンゴなどと共同で:朝日新聞デジタル

さすがに苦笑せざるをえませんでした。ここ最近の麻生太郎の記事をご覧くださればその意味がわかるでしょう。

あまりにもバレバレすぎて相当追い詰められているのかな、という感じです。(しかも川上量生も一緒に会見に臨んでいます。)

RAPT | 天皇家一族の重鎮「麻生太郎」という巨悪。

どうしてその辺のアニメ業界の人が「麻生塾」などという政治家の息のかかった法人と一緒にスタジオを作れるのでしょうか(笑)。さらにはニコニコ動画にも麻生家の人間がいるにも関わらずです。

これを「偶然」だとか、「たまたま知り合いだった」とかなんとかいってごまかすのが工作員とマスコミのやり口でしょう。

また、「神話」に関しては「Fate」や「NARUTO」なんかがあげられます。「遊戯王」もある意味でエジプト神話、北欧神話を取り入れているといってもよいでしょう。

実はイルミナティ北欧神話も好む傾向があるのではないかと疑っています。かの「聖闘士星矢」がそうだからです。(正確には劇場版の「聖闘士星矢 神々の熱き戦い」ですが。)

「北欧」といえば「サンタクロース村」があるそうです。

santaclausvillage.jp

そしてその「サンタ」、当然ながらRAPT理論の標的にもなりました(笑)

RAPT | RAPT×読者対談〈第120弾〉クリスマスとジブリ映画に隠された闇の真実。または三島由紀夫切腹の真意。

というように「北欧」にもサタンの手は伸びていますので、その「北欧神話」もただの悪魔の作った世迷いごと、戯言に過ぎないと思われます。やはり悪魔崇拝者が作ってきた創作、作り話を持ち上げたいという思いがあるのかもしれません。そうでなければわざわざそれを題材、材料にして現代の娯楽作品を作る理由がないからです。

結局どんな文学作品を書くにせよ、アニメを作るにせよ、反キリストにならざるを得ないのでしょうね。

神様からの愛を失って、どこまでも苦しむしかない人間サタンも霊的サタンも、そういう作品で気を紛らわせるしかないのかもしれません。

イルミナティが支配を固める際に、「政治経済」よりも「文化芸術」を重視するのは彼らサタン側の陣営にそのような事情がある、というのも考えられます。

ちなみに、キリストや本物の神様に反逆した文学、芸術運動は現代だけの話ではありません。

例えば17世紀のジョン・ミルトン著の「失楽園」や、19世紀のゲーテ著「ファウスト」でしょうか。(「ファウスト」は手塚治虫により漫画化もされています。最近知って驚きました。)

両著作ですが本当にひどいです。こんなものが文学作品として持て囃されていたのか、とうんざりしまいます。もちろん文章力は一般人とは比べるべくもないですし、作者の知識量も知能も優れているとは思います。ですがその内容が余りにも下劣です。

特に聖書を読み、また「有料記事」を購読していらっしゃる方からすれば吐き気すら覚えることでしょう。神様の人類に対する愛を少しでも感じられた方にとっては苦痛でしかないものだと思います。(私は概要を読んだだけで反吐が出ました。)

こんな本を読んでいたら、信仰も失うし神様に対する愛も見えなくなるのも当然だな、と考えるしかないな、というのが正直な感想です。

天才ビットくん

最近、ふと子供のとき見ていたテレビ番組について気付くことがありました。

みなさんは「天才ビットくん」という番組をご存知でしょうか?

NHK教育チャンネルで放映されていた番組です。

正確には、『2001年4月6日から2007年3月30日までNHK教育テレビで放送されていたテレビ番組で『天才てれびくん』の姉妹番組である。』(wikipediaより転載

天才ビットくん - Wikipedia

)だそうです。

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この番組は視聴者から寄せられたハガキをもとに様々な企画を行っていく、というコンセプトだったと記憶しています。

もっとも、「私が気付いたこと」というのはあるキャラクターについてです。

結論からいうと、この番組、イルミナティの宣伝装置だったということです。

この番組に出てくるキャラクターに「箱二郎」というのがいます。

こいつです。↓

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自分自身このキャラクターは単純に「不気味」だなと感じた覚えがあります。

みなさんはどうでしょうか?

今だから言えますし、気付けた訳ですが完全にイルミナティですねこれ(笑)。

「ホルスの目」ですね。

古代エジプトでは「ウジャト眼」、イルミナティでは「プロヴィデンスの目」とか呼ばれてたりします。

まあNHKという大手マスコミである時点でいうまでもないことではありますが…

「マスコミ」についてもRAPTブログの御言葉が宣布されているのでよければご参照ください。

RAPT | RAPT有料記事172(2017年5月15日)嘘を常識とする世の中ではなく、真実を常識とする世の中に作り変えなさい。

また一般記事では以下の記事で触れられています。

RAPT | マスコミと有名陰謀論者が「郵政民営化」を叩いたのは、我々国民の利益を守るためではなく、トヨタとロスチャイルドの利権を守るためでした。

RAPT | トヨタとマスコミのブラックな関係。トヨタの支払う巨額の広告費は、自らの悪事を隠蔽するための口止め料に他なりません。

RAPT | 「有名陰謀論者と大手マスコミ」は「陰と陽」の関係。しかも、彼らが隠すことは共通して「天皇の陰謀」です。

ただ単に気付いたことでしかないので大きな悟りではありませんが、子供時代から洗脳にさらされているということの証拠となるかと思いました。

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RAPT理論から見るカードゲーム

今日は世にあふれるカードゲーム、特に「遊戯王」についてRAPT理論で見ていきたいと思います。

といっても突っ込み所が色々多すぎる作品のためかなり膨大な量になるかもしれません。

サブカルについては、最初に「タイトルロゴ」を見てみるとイルミナティの足跡を発見できる可能性が高いです。

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問題は「王」です。「ホルスの目」ですね。(題材がエジプトである時点でもはや言及するまでもないかもしれませんが。)

以下リンクには「ホルスの目」だけでなく悪魔崇拝者に関して簡単にまとめられています。

RAPT | フリーメーソンのマークは1万年以上も前から存在した。「ホルスの目」に隠された悪魔の真相。

次に同作品に登場するキャラクターについてです。

主人公の「武藤遊戯」。

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髪型や服装、色合いなどはいったん置くとしましょう。ここで指摘したいのはまたしても現れた「ホルスの目」、「千年パズル」です。(真ん中の逆三角形の物体のことです。)

千年パズルは「千年アイテム」の一つで、全部で七種類あります。

全て「目」です。

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なんでこんなに「目」ばかりなのでしょうかね。

これだけ登場させるということはそれだけイルミナティがこのカードゲームの普及に力を入れているという根拠だとも言えるのではないでしょうか。

さすがにこれをずっと見させられていたと思うと気持が悪くなってきます。

と同時に、彼らイルミナティの本気さを垣間見た気がします。ここまで露骨に、しかも徹底してやるというのは相当の執念と「信仰心」がなければ不可能です。つまり悪魔から霊的な力がもらえると本気で信じてやっている、ということです。

そういう風に考えると神様を信仰するのも「本気で」やらなければイルミナティにも、サタンにも勝つのは難しいと感じました。

さて、それでは同作品に登場するカードについても少し見てみましょう。

何千枚というカードが生み出されてきた中でそのいちいちを指摘していたら霧がありません。それゆえ特に闇が深そうなもののみをピックアップしています。

まずは、魔法カード、「オレイカルコスの結界」。

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盛りだくさんの中でなぜこれなのか。

この図形、かの「アレイスター・クロウリー」が使用していた「六芒星」なのです。

これだけでわかる人は驚きを禁じ得ないと思います。なぜならオカルティストであり悪魔崇拝者である人物の紋章を用いたということですから。

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(アレイスター・クロウリーの用いた六芒星)

この人は過去にRAPT理論において取り上げられています。

RAPT | ナチスドイツが戦争に負けた真のカラクリ。またはヒトラーを操った「緑龍会」について。

20世紀に世に出た悪魔崇拝者としてはトップレベルの危険人物だったといっても過言ではないでしょう。ヒトラーと関わりを持ちさらには怪しげな儀式を行っていたことを考慮すればそう思わざるを得ません。(詳しくは上の記事をご参照ください。)

続いて、「遊戯王5d's」に登場するカードです。

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「赤い竜」ですね。そうです。ヨハネの黙示録に登場する悪魔、サタンのことです。

 ヨハネの黙示録12章三節

「見よ、火のように赤い大きな竜である。」

同七節

「この巨大な竜、年を経たあの蛇、悪魔とかサタンとか呼ばれるもの、全人類を惑わすものは、投げ落とされた。」

 

重要なのは彼らイルミナティがこの聖書の聖句、内容を知っていて、それらを悪用してこの世の文化芸術に混ぜ込んでいることです。もっというとサタンを拝む宗教を大真面目に信じている人がいる、という厳然たる事実があるのです。

信じるか信じないかははっきりいってその人の自由です。ただしそれを見て見ぬフリをし続ければサタンの思わぬ罠にひっかかってしまう危険性があるのは念頭に置くべきでしょう。例えば、これらに関して正しい知識を持っていないとカルト宗教や自己啓発、スピリチュアルに傾倒してしまうかもしれません。

もちろんちょっとカードゲームのイラストを見たり遊んだだけではそんなことにはなりません。しかし意図的に悪魔崇拝的要素が仕込まれている、ということを知っておくのは「予防」になるはずです。

悪魔からの甘い誘惑、ささやきから我々一人一人が身を守る必要がある訳です。